●レーザー治療とは

 一般の手術のように、皮膚を切ったり縫ったりすることはなく、瞬間的に照射を 行うだけの治療のため出血したり、傷跡が残ることは比較的に少ないです。
 また医療用レーザーは人工光線で、紫外線やX線と異なり人体に対する副作用がありません。

 


●レーザー治療対象疾患

 1) あざ、太田母斑、色素性母斑(ほくろ)、扁平母斑、雀卵斑(そばかす)、表皮母斑、脂腺母斑

 2) 単純性血管腫(赤あざ)、毛細血管拡張症(赤ら顔)、苺状血管腫

 3) 脂漏性角化症(いわゆるしみ)

 4) 手足のいぼ、にきび跡、にきび、きず跡

 5) 脱毛


●料金設定

 ・ レーザー治療

 ・ レーザー脱毛


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