加齢、日光、ストレスなどにより、肌は日々、透明感や弾力性、保水力を失っていきます…



あきらめていませんか?
大丈夫、まだまだ遅くはありません。
取り戻しましょう!やわらかく、ハリと輝きのある健康な肌を!!
オバジ・ニューダーム・システムと専門医が、あなたをサポートします。



加齢や日光によってダメージをうけた肌は、表面のケアだけでは本来の肌を取り戻す事はできません。



表面だけでなく、肌の細胞機能や再生サイクルを改善させ、トラブルやダメージのない健康でみずみずしい肌へと回復させること…それが、「スキン・ヘルス・レストレーション理論」です。この理論に基づいて、「オバジ・ニューダーム・システム」はデザインされました。



シミ、シワ、くすみ、ニキビなど、肌が抱えるトラブルは人それぞれ。「オバジ・ニューダーム・システム」は、ひとりひとりの肌を、ダメージの程度と肌の質で分類し、肌のトラブルを解決する総合プログラムです。



専門医と一緒に、あなただけのシステムで、だれにも負けない肌を手に入れましょう!






●ニューダーム・システムの特徴

 ・あらゆる皮膚のタイプ、幅広い状態の皮膚にご使用いただけます。
 ・毎日の基礎化粧品感覚でご使用いただけます。
 ・一人一人のライフスタイルとニーズに合わせてカスタマイズできます。
 ・肌の状態に合わせて、プログラムを変更できます。
 ・顔以外の肌にもご使用いただけます。
 ・皮膚が活性化し、抵抗力がつきます。
 ・レーザー、ピーリング、手術等の外科的施術の予後を改善し、治療を早め、後遺症を残りにくくします。


Q. どのくらいでキレイになるの?
A. お肌の状態や指定されたプログラムによって異なりますが、普通2ヶ月位で目に見えて変化が分かるようになり、4ヶ月も使用するとお肌の違いを実感できるでしょう。肌の状態によっても変わってきますが、この間紫外線には充分注意しましょう。

Q. 顔が真っ赤になったり、皮がボロボロ剥けてくるのですが…
A. 肌が生まれ変わる際の正常な反応です。ご使用を続けて構いませんが、アレルギー反応を起こしている可能性もありますので、必ず担当医の判断をあおいで下さい。

Q. 仕事上、人と接する事が多いので、顔が赤くなるのを避けたいのですが…
A. 肌質により反応の程度も違いますが、ライフスタイルに合わせて反応を最小限に抑えたプログラムを担当医と相談して決めることが出来ます。担当医にお気軽にご相談下さい。

Q. 「オバジ・ニューダーム・システム」は、ピーリングとは違うの?
A. 違います。ピーリングは肌表面を「剥がす」ものですが、このシステムは、お使い頂くうちに肌の細胞機能が正常になり、本来の再生サイクルを取り戻すために剥がれるようになるものです。

Q. ニューダーム製品には顔だけにしか使えないの?
A. 顔以外の部分も使用できます。耳や首などへの併行使用もお薦めしていますが、皮膚の厚みが顔とは違うので、製品の使用量や使用頻度が異なります。詳しくは医師にご相談下さい。

Q. 目の周りにも使用できる?
A. 使用できるのはアイクリームのみで、それ以外は避けてご使用下さい。目の周りや皮膚の薄いところには直接塗布をしなくても、使用を続けるうちに成分が浸透していきます。

Q. 他の基礎化粧品も使って良いの?
A. ニューダーム製品は、一貫してお使い頂くことにより、pHを調整し、各成分の機能が効果的に働くようにシステム化されています。配合成分によっては思わぬ反応が現れることもありますので、他の基礎化粧品との併用はお勧めしておりません。ただ、アイメイクなどが落ちにくい場合は、ポイントメイク落しを使用しても構いません。

Q. インターネットやエステで販売しているのとは違うの?
A. 恐らく同じものだと思われますが、弊社及びObagi Medical Product社ではインターネットやエステへの販売は行っていません。2003年より日本国内唯一のオバジ・ニューダーム・システムの正規代理店となった弊社は、セミナーを受講された医師のみへの販売を行っていますので、信頼できる医師からお買い求め下さい。

Q. なぜ医師の診察が必要なの?
A. 肌質や肌の状態、またはライフスタイルが個人で異なるように、そのケアの方法も異なります。そのようなひとりひとりに合わせたご使用法とケアをプログラムできるのが弊社主催のセミナーを受講した医師たちだからです。また、変わっていく肌の状態を医師が正しく判断することにより、より良いプログラムへの変更ができるのです。

Q. 医院にはどのくらいの頻度で通えばいいの?
A. ひとりひとりの肌のダメージによっても異なりますが、最初の3週間は最低週1回または必要に応じて担当医に相談することが大切です。開始から4〜6週間以内に予期せぬ反応が起きたりなかなか反応があらわれないと感じたら、ご自分で判断せず、すぐに担当医に相談して下さい。開始6週間後からは、プログラムに応じて6〜12週間の間隔で担当医と相談することをお勧めしています。

 
以上(株)高研より抜粋
   
   
 
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